【的中実績】ACD型の大穴レースで3連複5万馬券的中!(2018年10月7日(日))

的中実績

先週の的中実績です。月曜日は休日出勤だったため、土日だけ馬券を買いました。2場開催で荒れそうな判定のレースがあまり多くない中、3連複5万馬券を的中できました。

2018年10月7日(

京都6R(最終11番人気1着もあまり儲からず)

まずはこちらから。あまり儲からなかったレースですが、参考までに。

馬連13位(最終11番人気)の⑭が堂々1着に来ました。ヤネは岡田祥嗣です。この鞍を含め今年まだ9勝しかしてません。

さて、オッズ表はどこを見ても荒れる判定ですね。となればあとは穴馬から軸を選ぶだけですが、すんなり決まります。13位の断層手前から、ワイドマトリクス表的に買いの⑤と、馬連⑨⑭と⑥⑭の2箇所に異常が発生している⑭です。そこまで強い異常ではありませんが、オッズ的な根拠が何もないよりは断然マシです。

相手筆頭は1、2番人気の2頭としても良いですが、その2頭が飛んだ時の好配当を逃したくないので、幅広く取りました。馬券がこちらです。

全然儲かりませんでした。2、3着に人気サイドが来てしまったことで、3連複は13,410円しかつきませんでした。また、馬連②⑭は9時30分時点で122倍ついていましたが、最終的に7,930円の配当でした。日中に⑭絡みの馬券が売れたようです。

 

京都7R(ACD型で決まり3連複5万馬券!)

続いて同日の京都7Rです。

こちらも荒れる判定です。上位人気馬がメタメタな一方、下位人気馬はどの馬も買いのオッズです。中でも馬連13位の断層手前⑩は単複上昇馬でもあり、軸馬としての資格十分です。しっかりと2着に来てくれました。3着にはC群の⑨が来て、ACD型、3連複51,600円の好配当になりました。

馬券がこちらです。

うーん、買い過ぎ(笑)。とりあえず軸馬に⑤は不要でした。ただ、軸馬筆頭の⑩、次位の⑨がともに3着以内に入ったことを見届けた瞬間は、やはり気持ちがいいものです。顔文字にすると、

ヤタ━━━━━━ヽ(゚∀゚)ノ ━━━━━━!!!!

という感じ。

ところで、1着に来た①ですが、当初は相手筆頭からカットしようと思っていました。というのは、単勝4位の断層より後ろに単複下落してしまっているためです。しかし、「それでも一応A群だしなぁ」と考え直し、相手筆頭に入れておくことにしました。このような単複下落馬、あるいは単勝オッズ・複勝オッズがイマイチな馬を安易にカットしてしまったがために馬券を外す痛い失敗を何度も繰り返して来たので(苦笑)。とにかく、ここは無事に的中させることができて良かったです。


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